トイレの神様は存在するし、トイレ掃除をすると臨時収入が入る。

トイレの神様は存在するし、トイレ掃除をすると臨時収入が入る。

ごきげんよう、会社を潰した元社長です。

 

今日は驚くことがあったのでシェアしたいと思います。それは、「どうやらトイレには金運の神様がいるようだ」ということです。

 

小林正観さん著述「宇宙が味方の見方道 」を読み、トイレ掃除をすると臨時収入が入ると書いてあったので、早速実践しました。

 

するとどうでしょう!

 

トイレの神様は存在するし、トイレ掃除をすると臨時収入が入る。

 

目を疑いました。いつもなら鳴かず飛ばずのはずの管理画面には、一件の売上注文が入っていたのです!「こんな事あるのか〜!?」と本当に冗談抜きで、これには驚きました。

 

どうやら本当にトイレ掃除をすると臨時収入が入るみたいです。

 

 

なぜ、トイレ掃除をすると臨時収入が入るのか?

 

どうやら小林正観さんが言うには、家には七人の神様がいて、新しい家が出来上がると、七人の神様はすぐその家に走ってくるそうです。

 

最初に着いた神さまは最も人の目にふれて評価されやすい応接間の神さまになる。

 

二番目の神さまは、「玄関」がカッコいいと思い、玄関の神さまになる。三番目の神さまは「居間」に、四番目に到着した神さまは「寝室」を、五番目に到着した神さまは「台所」を、六番目の神さまは「お風呂と洗面所」を選ぶそうです。

 

そして七番目の神さまはどの神さまより歩くのが遅い。その理由は大きな重い袋を背負っているから。この大きな重い袋の中には、金銀財宝がギッシリ詰まっていて、到着が遅れるようです。

 

この神さまの名は「うすしま(別名うすさま)明王さま」というようです。

 

トイレをキレイにしていると、この「うすしま明王さま」が、金銀財宝の一部を少しづつくださるのだとか。便器をピカピカに磨いて、フタを閉めてというのを続けていると、なぜか臨時収入があるという話でした。

 

また便器を磨きながら「おん くろだのう うんじゃく そわか」という「トイレの真言」を唱えると、効果はより高まるそうです。

 

 

あの著名人もトイレ掃除をし続けていた!

 

ある著名人がテレビでこのように言ってました。

 

トイレの神様は存在するし、トイレ掃除をすると臨時収入が入る。
ある有名人

 

自分はくだらない番組をやっても視聴率があがる。自分では面白いとは思わないのに小説を書くと売れる。映画も自分の楽しみの一つとして創っていたら入賞してしまったり、グランプリで選ばれたりする。

 

自分としては好き勝手にやっているだけで、人よりも才能があるとは思えない。でも、何をやっても全部評価されてしまう。才能がないのに、なぜかもてはやされる。

 

ただ心当たりがあるとすれば、それは若い頃に師匠に『トイレをキレイに掃除しろ』と言われてから30年以上ずっとトイレ掃除をやり続けてきた。ロケに行ったときなどは、公園のトイレが汚くても自分が使ったあとは必ずキレイにする。

ときには、隣のトイレまでキレイにして出てくることもある。もちろん掃除用具をもって歩いてるわけでないので、トイレットペーパーを使ってとか、あるいはそれがないときは素手でもやる。


 

その有名人の正体は、北野武(ビートたけし)さんです。北野武さんが「才能がない自分がこれほどまで上手くいく理由はトイレ掃除しか考えられない」と言っていたのです。

 

この話を聞いて「そんな非科学的なことは信じられない!」と思うかも知れません。私もそう思いました。

 

信じられないかも知れませんが、自分の家のトイレ掃除をするのに時間もお金もかかりません。それに磨いたあとピカピカで気分がよくなるので、やっていて損は全くないと思います。

 

また、純粋な気持ちでトイレ掃除をしなくてもよいそうです。つまり、どうやらトイレ掃除をして臨時収入を得るという下心があっても良いとのことです。試しにあなたもトイレ掃除を初めてみたらいかがでしょうか?